【感謝は「王者のしるし」】隠れた貢献に光を当てる人が、真の豊かさを手にする。
taiyo
kame_vlog
今日約3年ぶりくらい、下手したら本気で毎日マラソンしていたのは、
小学生になるので、そこからさかのぼると、約10年ぶりになる。
今日走ってみて率直な感想としては、とても気持ちよかった。
反面少しだけ身体が重くも感じた。
そこでふと思った。
なんで小学生卒業するまでは走っていたのに、小学生を境に走らなくなってしまったのだろうかと。
要因は沢山あると思う。
父の会社が変わってしまった、中学から私立であったため、登校時間が圧倒的に早くなってしまった、部活で走る様になった等々。
でも本質的な「理由」はそこではないと思っている。
それら走らなくなった要因を超えるだけのベネフィットが走った私に訪れるのであれば、恐らくけがをしない限り走り続けていただろう。
じゃあ、その恩恵とはなんだ。
とくに思いつかない。
確かに、継続や早起きをすることによって、自己肯定感が上がるのは間違いない。
でも、走ることで女の子にモテるわけでもなければ、お金が増えるわけでもない。
じゃあこの先また三日坊主で終わってしまうのではと思った。
まだこれは確定していないが、ある仕組みを考えた。
それは、Instagramのリール動画に組み込んでしまおうというわけだ。
承認欲求が一つの原因でやめてしまっていたなら、それを解決すればいい。
お金は今すぐには得られないかもしれないが、ゆくゆくはフォロワーを通して、可能性が0と言うわけではなくなる。
このように、根本的な課題を見つけてそれに対して解決策を見出していく。
これが自分で勝ち進んでいくには、とても大切なことだ。