【生存戦略】会社が潰れても、景気が冷え込んでも。「一生仕事に困らない人」の7つの原則
taiyo
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どんな些細なことでも、「片手間で」「できたらいいな」という甘い考えでは、絶対に成果は出ない。
特にビジネスにおいて、収益化を目指すなら死ぬ気で取り掛かるのが最低条件。
なぜなら、お金をいただくということは、相手に「支払った額の10倍の価値」を感じてもらうことと同義だから。
その10倍の価値を提供できるだけの圧倒的なスキルや知識を会得するには、膨大な時間とコストが必要。
幸い、今の自分には「時間」という最大の資産がある。
それをただ「有効に使う」なんて生ぬるい言葉で片付けてはいけない。
決めた時間は、その物事に魂を込めて、本気で向き合う。
本気でやるか、やめるか。
中途半端な努力は、結果が出ないだけでなく、貴重な時間をドブに捨てるのと同じ。
私はやる。
誰よりも本気で、この時間に命を吹き込む。
収益化という壁の向こう側へ行くために。